連盟概要

沿革

1972年(昭和47年)2月 第11回オリンピック冬季競技大会開催(札幌市)
1973年(昭和48年)8月 北海道スケート連盟からアイスホッケー部門が分離独立し、北海道アイスホッケー連盟が発足
初代会長に西田信一が就任
北海道アイスホッケー連盟所属実業団チーム
  • 王子製紙アイスホッケー部(大正15年発足)
  • 十条製紙株式会社釧路工場アイスホッケー部(昭和24年発足)
  • 岩倉組アイスホッケー部(昭和46年発足)
1974年(昭和49年) 十条製紙が日本リーグに加盟
1975年(昭和50年)3月 1975 世界アイスホッケー選手権大会Bプール開催(札幌市)
1979年(昭和54年) 岩倉組アイスホッケー部が休部
1980年(昭和55年) 雪印アイスホッケー部が発足
1985年(昭和60年)3月 1985 世界ジュニアアイスホッケー選手権大会Bプール開催(札幌市)
1986年(昭和61年)3月 第1回アジア冬季競技大会開催(札幌市)
1988年(昭和63年)3月 1988世界ジュニアアイスホッケー選手権大会Bプール開催(札幌市)
1990年(平成2年)3月 第2回アジア冬季競技大会開催(札幌市)
1991年(平成3年)3月 第5回ユニバーシアード冬季競技大会開催(札幌市)
1991年(平成3年)4月 第2代会長に河渕務が就任
1992年(平成4年)1月 第1回アジアカップ・アイスホッケー大会開催(帯広市)
1992年(平成4年)3月 1992アジアオセアニアJrアイスホッケー大会開催(釧路市)
1993年(平成5年)2月 第2回アジアカップ・アイスホッケー大会開催(札幌市)
十条製紙アイスホッケー部の名称を、日本製紙クレインズに変更
1995年(平成7年)3月 1995 アジアオセアニアJrアイスホッケー大会開催(帯広市)
1996年(平成8年)7月 財団法人化し、財団法人北海道アイスホッケー連盟を設立
1998年(平成10年)2月 プレ長野国際アイスホッケー大会開催(札幌市)
1998年(平成10年)2月 第18回オリンピック冬季競技大会開催(長野県)
2001年(平成13年) 雪印アイスホッケー部が廃部
札幌ポラリスが発足
2002年(平成14年) 札幌ポラリスが廃部
2003年(平成15年) アジアリーグアイスホッケーが開幕
北海道から王子製紙、日本製紙クレインズが参戦
2008年(平成20年)4月 2008 世界アイスホッケー選手権大会ディビジョンIグループB開催(札幌市)
王子製紙アイスホッケー部の名称を王子イーグルスに変更
2010年(平成22年)11月 第3代会長に片岡勲が就任
2011年(平成23年)4月 一般財団法人化し、一般財団法人北海道アイスホッケー連盟を設立
2012年(平成24年)10月 第1回女子日本リーグ開催(苫小牧市・釧路市・帯広市)
2013年(平成25年)1月 高須クリニックスペシャルゲーム 日本代表vs中国代表(苫小牧市)
2016年(平成28年)2月 2016男子オリンピック2次予選 グループJ(札幌市)
2016年(平成28年)9月 第4代会長に石橋弘次が就任
第23回オリンピック冬季競技大会 女子最終予選(苫小牧市)
2017年(平成29年)2月 第8回アジア冬季競技大会(札幌市)
2019年(平成31年)1月 2019IIHF女子U18世界選手権Top Div(帯広市)
2019年(平成31年)4月 日本製紙クレインズ廃部「ひがし北海道クレインズ」として誕生
2021年(令和3年)3月 王子イーグルスに幕「レッドイーグルス北海道」クラブ化
2022年(令和4年)9月 第5代会長に足立功一が就任

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